大規模修繕関連情報

経年チェック

(アフターメンテ計画に基づいて施工箇所を定期的にチェックしましょう)

※チェックは、監理者がいる場合は監理者主導で行います。

※不具合やダメ部分等の状況は、漏れ(漏水等)、塗膜や防水層の亀裂、剥がれ、ふくれ、汚点、変色等、できるだけ具体的にメモします。

※原因については、経年劣化か、施工上の問題か、使用材料によるものか、天変地変(地震等)によるものか、居住者等による破損か、など、監理者や施工側と協議・究明します。